クラブの紹介

FCVorharding ロゴ
FCVorharding(FCフォルハーディン)
『粘り強い、諦めない』

代表の野村がフェイエノールト(南アフリカアカデミー)研修中に執事をしたニコ・ラボーム氏に名付けてもらう。負けず嫌いのニコ氏らしいクラブ名となったが、クラブの選手にはスポーツだけでなく何事にも負けず嫌いで粘り強くなって欲しいという思いが込められた。

サッカーアイコン
構成
  1. サッカー部門
    (サッカースクール、中学生、美濃加茂高校サッカー部)

     
  2. 総合型地域スポーツクラブ部門
    (バスケットボール、卓球、ヨガ、ダンス、体操教室、ショートテニス)
特徴
1.サッカー指導スタッフの指導力。
(経験値、ライセンス保持の持った指導スタッフがたくさんおり、明るい雰囲気と誠意を込めた応対)
2.スクールや中学生で指導したOBが指導スタッフやイベントスタッフとして手伝いに帰ってきてくれることが多い
歴史
2004年 FCVサッカースクールが可児市広見グランドで5人で開始
2005年 FCV中学生を発足
2011年 FCV中学生が初めて東海大会出場
2012年 FCV中学生が初めて中3大会で優勝(岐阜県U15リーグ→東海リーグ昇格)
     バスケットボールとサッカーで総合型地域スポーツクラブ(SC)を設立
     特定非営利活動法人FCVとして法人化する
2015年 総合型地域SCで卓球を追加する
2016年 総合型地域SCでダンス、ヨガ、体操教室を追加して6種目となる
2019年 FCV中学生がクラブユース東海大会ベスト8(あと一歩PKで全国大会を逃がす)
2020年 新型コロナウイルスの混乱の中、FCV中学生は岐阜県2冠達成
     総合型地域SCでショートテニスを追加して7種目となる
     美濃加茂高校サッカー部と連携し、強化を開始。FCV中学生より10名進学
2021年~ 
クラブの思い
①サッカーを通じて、スポーツを通じて、運動する楽しさ+仲間とプレーする楽しさ+相手に勝つために考えてチャレンジする楽しさを感じて一生大切にして欲しい!
②サッカーを通じて、スポーツを通じて、好きなことによって、こどもたちが自立する・自律するキッカケを促し、成長して欲しい!
中学生OB
1期生13名、2期生10名、3期生16名、4期生23名、5期生27名、6期生21名、7期生25名、8期生25名、9期生21名、10期生24名、11期生26名、12期生24名、13期生25名、14期生25名(2021年3月までに305名が卒団)
主な中学OBの活躍
●6期生 木下史也(西可児FC→FCV→四日市中央工業 選手権全国ベスト4)
●9期生 山下純平(郡上八幡FC→FCV→矢板中央 選手権全国ベスト4)
●9期生 江口和磨(可児桜ヶ丘FC→FCV→四日市中央工業→マルヤス工業(JFL))
●10期生 長江皓亮(ENFINI→FCV→矢板中央 選手権全国ベスト4、優秀選手、日本高校選抜主将)