中学TOP イルソーレカップ

最終更新: 8月3日

8月2日㈪ @三木市防災公園

順位トーナメント

vs神戸FC(兵庫県) 3-0

得点者:多治見凪、岩下響、水野天雅

vsオールサウス(滋賀県) 3-1

得点者:郡司侑真、多治見凪、水野天雅

FM

vs大阪セゾン(大阪府) 4-1

得点者:奥村豪、大矢幸輝、瀧川謙剛、木村太輝

vsFuji(静岡県) 1-0

得点者:瀧川謙剛

vs法隆寺FC(奈良県) 3-0

得点者:多治見凪、立澤優斗、瀧川謙剛







65暖大:攻守に非常に効果的なプレーが出来ています。守備のインタセプトも増え、ルーズボールも高い確率でマイボールにし、チームの攻めの1歩目を刻んでいる。長い時間続けることが暖大とチームの成長に繋がる。


67龍吾:ミーオ戦の活躍から出場。しかし手痛い接戦での失点。しかしその立場になったからこそ味わえるいい失敗。


68響:求めていることを理解し、強度の強い守備と攻撃の緩急をつけている。そしてゴール奪取までOK。しかしそれをどれだけ長い時間できるのかそれに取り組む夏にしたい。


69豪:守備のポジション取り、視界から見えない位置からの横パスの狩り成長。そして本来の武器であったドリブルで失わない、チャンスを創ることが高いレベルで出来ている。


70太輝:どちらのポジションでもポジション取り、スポーツで楽しい予測の部分をもっと鍛えたい。次にどうなりそうだから、ここに動き出すという部分。リアクションは強い選手であることは武器ではあるが。


71和真:攻撃では非常にいい緩急を使い分けていました。配球して局面でワンツーするほど寄って次の局面を創り出す上手さと怖さがある。守備はゴール前で弱い。細かいステップ踏んで対応したい。


72暖:GKとの1vs1のドリはお手本でした。自陣で背負う場面は変化してきた。出来れば背負わない為の体の向きをつくりたい。


73侑真:もっともっと直向きにプレーできる時間を増やさないと。怖さが売りの選手が鋭さを消して止まっている。ゴール前では枠にどうボールをはめれるかを楽しみたい。


74優吉:酷過ぎた7月を終えて、運べる、角度を変えれる、ショートパスで局面を変えれるプレーが出てきた。守備ではもっと前後左右とのコミュニケーションで楽したい。


75悠翔:ケガ


76謙剛:ポジションに関係なくダイナミックにチームの為に動いて、体を張って、しかも技術レベルも上がってきている。武器であるキック、シュートはまずまず、クロスはチームで1番いいボールを蹴れるよう求めたい。


77大和:ビルドアップ時のモタモタ感は準備+決断で解決したい。キックの技術は高い方だと思うので、パニックにならないような準備を。ダメなら開き直って失点しない決断を。


78凪:守備でスピードを使い2度3度追ってのゴールNICE。凪でしか出来ないこと。チームを助ける要素や凪の武器になる。自信にして欲しい。受け皿が準備できている時には素早く預けて次で背後を取りたい。


79谷悠:ピッチ外で声をかけてプレーする場面OK。それを暑くなって皆がシンどい時にピッチ内でも発揮できれば勝に導ける貴重な存在になる。ドリの持ち出しがいい感じに戻ってきました。


80陽:他のアタッカーが出来ることが増えている中で、トップ下での活躍は他の選手にはないドリブルでゴールまで行ける良さを持っている。球際の強度の低い守備は改善してくぞ!


82竣星:サッカーを観る目はある方だと思う。試合中のコーチング非常にピッチ内を理解している。だからこそ失点に繋がりそうなことをコーチングする際にはより怖い声を出さないと、フィールドに危機感は伝わらない。


83寛太:ようやくプレーを少し出来るように。ドリの人とは違う緩くするりと抜ける部分は健在。ゴールも決めた。


84空知:狭い局面の技術は成長していることを認識していたが、最近では守備面での強さ、技術も高くなってきたからこそAチームでのプレー機会を得ました。


85天雅:CFだけでなく左SHでもSBとの連携で崩せる。チームの戦い方に幅を持たせる成長です。


86楓太:中盤のレギュラー争いが激化してます。その中でも受けるポジションの良さ、回数、前を向いてチャンスを創ることは多い。失い方はきちんとボールをブロックしてない時に突かれてる。


87蓮:自分でやるのか、次の人にやってもらうのか。決めに行くもう1つ前なのか、今決めパスを届けるのか。少し変化できるとどちらのポジションでも1つ上のレベルになりそう。